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7年後で待ってるChapter8【攻略・ネタバレ】

投稿日:2018年1月17日 更新日:

アプリ「7年後で待ってる」Chapter8の攻略と内容(ネタバレ含む)です



Chapter8 攻略

 

・動けるようになったら自宅へ向かって移動

 

・途中、一木医院へ寄る
先に受付と話す

 

・医院でのイベントが終わったら自宅へ向かって自室へ

 

・次の日になったら病院へ
病院敷地内入口でサキが待っているのでついていく(以下、自動)

 

 

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>> 7年後で待ってる攻略まとめ <<

内容(ネタバレ)

自分の記憶に自信がなくなってきたハルトに、明日はリクやホノカにも会いに行こうと誘うサキ。

記憶がない件は正直に話せば分かってもらえると思うし、会えば思い出すこともあるかもしれないということで、明日会う約束をする。

自宅へ帰る途中、一木からお土産を受け取ると言っていた(本当は昨日のうちに寄らないといけなかった)ことを思い出し一木医院を訪れる。

医院に入って受付で一木がいるか尋ねると、朝・昼・晩、休診日も関係なく一日中こもっていると。
「変な人だろ?」と同意を求める受付に、それなら休診日なのに受付がいるのも変だと返すハルト。

確かにと笑う受付の名前は門真(かどま)。
受付以外の仕事もあると含みのある言い方をしつつ、仕事量を減らすよう一木に伝えて、とハルトに冗談交じりにお願いする。
ハルトのことは一木の親戚だと聞かされているらしい。
一瞬、"親戚"というワードが腑に落ちないハルトだったが、気を取り直して診察室へ入る。

昨日は結局医院に戻らなかったことを謝るが、ハルトが元気ならそれでいいんだと言う一木。
また、病院に行って少し思い出したことをがあるとハルトが報告すると、一木も以前ハルトとその友達にプレゼントをもらったことを思い出したと。

記憶を思い出すためのコツの話になり、思い出す時は"懐かしい香り"がすると答えると、プルースト効果(人間の記憶を司る海馬と、嗅覚を司る嗅球には密接な関係があり、何かの香りをかいで記憶が蘇るのは至極自然なこと)の説明をしてくれる。

その際、一木の専門は"脳と記憶"であることも教えてくれた。

一木が両親に渡すものがあると言っていたから取りに来た旨を話すと、「そんなこと言ったっけ?」と一木は首をひねる。

思い返すと、2回目の月曜日では、診察室で意識を取り戻した後、気が動転してすぐに医院を出て行ってしまったため、一木のその台詞を実際には聞いていなかった。

ハルトはすぐに「何か渡すものがあればと思って」と誤魔化す。
また自分のところに遊びに来てくれる時までには何かお土産を用意しておくよと一木はハルトを送り出す。

自室へ戻ると、明日はリクと最初に話そうと思いながら翌日を迎える。

次の日(3月31日)。
病院で待っていたサキに連れられてカケルの病室へ。
今日もカケルはベッドにいるものの起きていたようで、ハルトの存在に驚いた様子。
そこへリクもやってきて、病院は途端に賑やかになる。

ハルトのこれまでの話を聞きたがるカケルにはサキが、リクにはハルトが説明を始めるのだった。

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