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7年後で待ってるChapter11【攻略・ネタバレ】

投稿日:2018年1月19日 更新日:

アプリ「7年後で待ってる」Chapter11の攻略と内容(ネタバレ含む)です。



Chapter11 攻略

 

・診察室にて。
状況整理の時間が与えられる。
次へ進めるためには一木をタップ

 

 

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内容(ネタバレ)

月曜日のハルトの様子を見てピンときたと一木。
タイムリープのことを言い当てられたハルトが驚いていると、一木が笑いだす。つい嬉しくて…と。
タイムリープをさせたのは一木なのか尋ねると「たぶん自分である」と曖昧な答え。

一木はタイムリープについてこう話す。
元々、一木の父親がタイムリープの研究をしており、それを引き継いだ。
いつか実験をしてみたかったが、特別な子供でないと実験は行えないため時を待っていた。
条件を満たすハルトが現れ、実験を行った。

先に了承を得なかったことは謝りつつも、協力するための二つ目の条件として、研究の目的は聞かない・人に話さない・実験台として協力すること、を伝えてくる。

具体的な実験台の内容としては、もう一度月曜日に飛んで、タイムリープしてきたことを一木に話すようにとのこと。

とりあえず提案内容は理解したハルトは、その提案を飲むことでどんなことを教えてくれるのか尋ねると、リクを連れ去った人物の名前に心当たりがあるとのこと。
以前、病院に勤めていた時に、ハルトたちと同じように病院の不正を暴こうとしていたことがあったが失敗し、その際にリクをさらった人物を知ったようだ。

結局、ハルトは実験に協力することにする。
また、もし実験が失敗した時にはリクを助ける手伝いをしてもらうよう一木にお願いし、一木も分かったと頷く。

まずは、前回(タイムリープする前)の月曜日から水曜日に何をしたのかを一通り説明する。
一回目は二人で地下書庫に忍び込んで襲われた話を聞くと、「そうか…それで」と一人で納得した様子。

早速、もう一度月曜日に戻るよう一木が促す。
戻ればリクが捕まったこともなくなるし、資料についてはもう一度盗めば良いと。
また、リクを連れ去った人物の名前は、月曜日の自分に聞くように言われる(タイムリープしてきたことを必ず話してもらうための保険)。

途中で、一木の携帯が鳴る。
カケルが発作を起こして意識不明だとの電話だった。
ここ(診察室)には、もうすぐ病院の人間がやってくるため、落ち着いて話をしている時間はないと矢継ぎ早にハルトをせっつき、タイムリープの機械の中へ誘う。

機械の中で、タイムリープの仕組みについて少し説明を受ける。
体ごと戻るのではなく、正確には今のハルトの記憶を月曜日のハルトに送ることになると。
「月曜日の僕によろしくね」と言って、ボタンを押すとハルトの意識は遠のいていった。

暫くして、発作を起こしていたはずのカケルが診察室に訪れる。

 

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